レース展望・出場予定選手

SG
  • G2徳山
    10/20(金)〜22(日)
  • 蒲郡
    10/20(金)〜23(月)
  • G3常滑
    10/23(月)
  • SG平和島
    10/24(火)
  • 桐生
    10/24(火)
ボートレースチケットショップ山口あじすオープン6周年記念
10/20(金)・21(土)・22(日)・23(月)・24(火)
【本場開門】10/20(金)〜24(火) 14:00
地元エース・大賀が遠征陣に立ちはだかる!
地元のベテラン・大賀に飯山の速攻戦が襲い掛かる! 鳥飼は柔軟なさばきで上位進出を外さず。スピードで勝負する濱崎、岡村も足負けなければ優勝の可能性十分!
 G1V2を含め当地通算優勝13回と実績は断然の大賀広幸(山口)が地元の看板を背負って遠征陣の前に立ちはだかる。9月G1周年を走り終えて間もない参戦となるだけに、モーターの調整方法やスタート勘などはバッチリと頭の中に入っているはず。予選を上位で勝ち上がり、優勝戦へと突き進む。
 当地前回4月戦をオール2連対と圧倒的な強さで優勝した飯山泰(東京)が対抗格。一般戦ならスタート力とスピードの違いを見せつける。今年優勝2回とかつての強さを取り戻してきている鳥飼眞(福岡)も柔軟自在なハンドルで当地2回目の優勝を狙う。当地通算優勝4回の津留浩一郎(長崎)、3回の谷勝幸(広島)は水面相性の良さを今節に生かしたい。濱崎直矢(埼玉)岡村慶太(福岡)はスピード鋭く1マークを切り込んで存在感を示すだろう。今年G1優出2回とブレイクしている渡邉睦広(東京)の走りも楽しみだ。
 角ひとみ(広島)津田裕絵(山口)山下友貴(静岡)浜田亜理沙(埼玉)の女子勢は軽量を生かして軽快にレースを運ぶ。なかでも7月江戸川で約4年ぶりの優勝を果たした山下に大きな期待が懸かる。
3940
飯山泰(東京)
A1
UP